2013.10.16
当倶楽部が誇るのは調理師3名。パティシエ1名。信頼感抜群の料理人たち。
今日は皆で集まって、カンズメ料理の研究会。
「おいしいよね」
「梅干とケチャップ合わせたタレ。これも結構イケルよね」
奥様のエプロンを持ち出して、プロに手ほどきを受ける仲間。
「倶楽部会員になったからには、エゾシカ料理の腕を磨かなきゃ」と思ったが、そこはソレ。未だ修行の身、まずは、付け合せのカボチャの天ぷらまかされた・・・
彼女の作業の手早さといったら、驚くばかり。
全員、驚嘆です!
「これでどうだ?」 「なかなか、いいよね」 料理人の手さばきを見つめる目は真剣そのもの・・・でした。
2014.11.25 料理研究会